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「政治」と「お笑い」

  • 2009-02-21 (土) 23:59
  • 日記

休日の議員会館で来客・取材など。お世話になっている方が入院されたと聞き、お見舞いに行く。夕方、都内にて結婚披露宴に出席し名古屋へ戻る。

「私は今日、お酒を飲んでいるうえに薬を少々飲んでいまして・・・」という話で始まる挨拶を最近、色々なところで聞く。「政治」と「お笑い」が同じレベルとして学生に捉えられてしまっている、とは、某大学教授から最近聞いた話。尊敬される必要はないが、せめて信頼はされていたい。と思うが、とても厳しい状況。

Comments:2

西区民 09-02-23 (月) 10:32

未だに中川氏を叩く報道が目に付きますね。
人の失敗(しかも体調不良が原因)をしつこく叩くのは、公正が求められる報道機関としてどうなんでしょうかね?個人的には怒りを覚えるんですが。
たしかに氏の会見は問題があったでしょう。しかし、大臣として臨んだ会議においては仕事をこなし、成果もあげています。その功を全く報じず失敗だけを延々批判し続けるテレビのどこが公正なんでしょうか。

どれだけ政治が頑張ってもマスコミが捻じ曲げて報道するのですから、信頼されるなんて現状では無理です。甘すぎです。バカげています。

まずは、テレビに「不党不偏」の大原則を守らせること。

今いちばん政治がしなくてはいけないのはこれだと思います。

糸の切れた凧 09-02-28 (土) 0:36

テレビ見なければいいんじゃないでしょうか。

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プロフィール
篠田陽介
(しのだようすけ)
http://www.yosuke-shinoda.jp/
info@yosuke-shinoda.jp

●1973(昭和48)年
3月23日生まれ(36歳)
●1991(平成3)年3月
北海道北見北斗高校卒業
●1996(平成8)年3月
名古屋工業大学卒業(機械工学科)
●1996(平成8)年4月
衆議院議員 武部勤 秘書
●2005(平成17)年6月
平成16年12月に行われた自民党愛知県候補者公募に応募。書類審査・面接審査を経て、衆議院愛知県第1選挙区支部長(名古屋市北区/西区/東区/中区)に就任
●2005(平成17)年9月
第44回衆議院総選挙において82,486票獲得するも惜敗。比例東海ブロックで当選
衆議院議員(1期)
衆議院 外務委員・内閣委員
自民党「改革加速議員連盟」国会改革に関する委員長
「国会議員宿舎を実現する会」代表
自民党 青年局次長
自民党 マルチメディア局次長
「GLOBE Japan(地球環境国際議連)」幹事
「日本・インドネシア国会議員連盟」事務局次長
「日本・ベトナム友好議員連盟」事務局次長
「ロボット政策推進議員連盟」幹事
「サッカー外交推進議員連盟」副会長
改革フォーラム「新しい風」幹事

自民党愛知1区支部長
新しい矢田川花火をみんなで実現する会顧問
名古屋青年会議所(JC)会員
●2009(平成21)年8月
第45回衆議院総選挙において78,691票獲得するも落選。再起に向け活動中。
●2009(平成21)年11月
自由民主党を離党。

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